2016年4月23日土曜日

まだ満開の河口湖 HD PENTAX-DA 55-300mm F4-5.8 ED WRにて

先日、テニスサークルの人たちと河口湖へ合宿に行ってきました。
メンバーの方が、テニスコート付の別荘を持っておられて、そこにみんなでお邪魔することになったのですね。
どうも、ありがとうございました。

実際に行ったのは先週の土日で、僕はHD PENTAX-DA 55-300mm F4-5.8 ED WRのレンズだけを持っていき、その別荘の持ち主の方はK-S2のボディを持ってこられました。これらを合体して撮った写真がこれです。

先週はこのように桜が満開でしたが、その方のカメラで僕が撮ったデータをDVDに焼いていただいて渡していただくまで1週間かかって、今日の公開となります。

やはり、富士と桜、完璧に似合いますよね。

その他、色々と撮った写真を一挙公開しますね。


 このお花の下は、外人でいっぱい(笑)
人が入らないように写すのが精いっぱい。


人と言っても、釣り人ならば良いのですがねえ。
釣り人が一人入るだけで、画面が引き締まりますね。
ここでは青が主題です。




徐々に日が沈んで、富士の青みが無くなり夕暮れが迫ってきます。

鳥も寝床に急ぎます。


今回のベストショット・・・・かな?

この下の写真もかなり気に入っています。



結構暗くなってきたので、せっかくなのでWBを青みがかる設定にてその存在感を出す方向で考えました。

このレンズ、本当に使いやすい、安くて軽くてコンパクト。
どうしてみんな、このレンズを買わないんだろう?(笑)

K-S2も使いやすくて、性能もかなり高い。これが入門カメラ?相当レベル高いですよ?
ペンタックスさん、もうちょっと差別化しておく方が良いんじゃないですか?

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ちなみに、ランキングでの題名は、「どうして、ペンタのレンズは凄い写真が撮れるのか?」です。

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