2019年3月4日月曜日

CP+ コンパニオン特集(2) HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AW

CP+のコンパニオンをHD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWでたくさん撮りましたが、本日は、ザクザクっときれいどころを紹介していきます。
まず、可愛くポーズを取ってと応じてくれたくノ一。忍者のポーズでござる。にんにん。
可愛いね。(以下、コメントは下方向の写真についてです)

メモリーカードLexarの受付の美人。
クールビューティです。

こちらは去年もHAKUBAにいた熊林保奈美さん。
キラッキラの目を写すのもポートレートでは大事です。


僕との会話で盛り上がり、しっかり良い笑顔で応えてくれたSonyの人。
やはり、笑顔を写すことこそがポートレートの醍醐味です。


この人は前回も紹介したけど、清楚ですよね。
別の写真もあったので掲載しておきます。
この感じが50mmレンズで写した典型的な画角です。つまり、普通に50㎜でポートレートを写すとこんな感じになりますよってことで参考になるかもしれません。ここから色々と変化を付けられるところが面白いところ。
しかし、HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWで普通に写すとこんな感じになるんだって思うと、ちょっとドキッとしません?

こちらも前回紹介した女性で、もう一枚の写真。
なんか、初々しくて好きです。

こちらのHAKUBAの女性は顔チッチャ!
さすが、モデルですねえ。
このレンズの、背景の美しい滲み方や玉ボケも要チェックです。

この人、大人っぽいですよね。実は僕、こういうタイプの女性に弱かったりします。まあ、僕なんかが今さらだからなんだ、って感じではありますが・・・・
ちなみに、50㎜レンズでこの写りを実現するには、結構モデルに近づく必要があります。ちょっと度胸がいる近さになるので、腕試しにはなりますね。しかもこの近づき様で、フラッシュを使ったこの顔の露出の適正さをみてくださいよ(誰も言ってくれないので自分で言う)。分かる人にはこの露出の工夫が分かっていただけるかと。


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