この場所は南仏の雰囲気がしっかり作ってあり、娘が小さい時分から結構来ていましたが、ついに3月に閉園となるということで最後に訪問することにしました。
以前はこの入場口にあるこの星の王子さまの像からはシャボン玉がたくさん出ていて、なかなかの映えポイントでしたが、今回はシャボン玉は出てませんでした。もう終わるからか、寒いからか。そういえばこの下にたまっている水は厚く凍っていたので、そういう理由なのかな。残念。
副題 「どうして、ペンタックスのレンズは凄い写真が撮れるのか?」
横浜在住のマスター黒野です。
副題の通り、僕が大好きなペンタックスカメラ(K-1)とそのレンズを使ってどれだけ人の心に届くすごい写真が撮れるのか、ということに挑戦し続けています。
コメントは大歓迎。少しやる気が出てきます。
なお、本サイトはリンクフリーですが、著作権は放棄していません。写真検索は定期的に行っております。
もし、写真の盗用が発覚した場合の僕の対応はこちらに書いてあります。悪質な盗用(特に人物写真)には訴訟で対応いたします。→ http://masterkurono.blogspot.com/2018/02/blog-post_25.html
この場所は南仏の雰囲気がしっかり作ってあり、娘が小さい時分から結構来ていましたが、ついに3月に閉園となるということで最後に訪問することにしました。
以前はこの入場口にあるこの星の王子さまの像からはシャボン玉がたくさん出ていて、なかなかの映えポイントでしたが、今回はシャボン玉は出てませんでした。もう終わるからか、寒いからか。そういえばこの下にたまっている水は厚く凍っていたので、そういう理由なのかな。残念。
皆様
明けましておめでとうございます。
って、1月も中旬になろうとしていてなんですが・・・
先日、箱根神社へ初詣に行き、そのまま九頭龍神社へと参拝しました。
この九頭龍神社ですが、箱根神社からはかなり歩くことになりますが、行く価値かなりありな霊験あらたかな神社かと思ってます。一番有名なのは縁結び、ですかね。そのお陰か??去年新たに新居を購入できましたしね。
それはそれとして、こちらへの参拝する道がとにかく清浄で気持ち良いのだ。あー・・・・箱根Loveだ。
先日の港の見える丘公園の続き。
このsmc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limitedという神レンズ、今やHD仕様が発売されて心が動かされはするものの、絞ればシャキッとした画も得られ、実に心が躍る。
分かりますよね?この果てしなきバラの世界状態。バラの香りしかしない。
このレンズを使えば、写りこむ人のコントロールもある程度やりやすい。
毎年この公園のバラの季節を楽しみにしている。
これほどのバラが高密度に咲いている楽園がこの世にあろうか、とも言える圧倒的なところで、初めてこの季節にここを訪れた人は大抵たまげる。
今回もレンズ選択に悩んだものの、K-1にとっては神レンズの一つに挙げられるsmc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limitedの一択にて挑んだ。
今回、重い超広角レンズをメインレンズとして持ってきたのだけど、広角だけじゃあね。。。というときにはPENTAXの神レンズと言われるsmc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limitedがとにかく小さくて軽いのでサブ(というには失礼なほど素晴らしいレンズなのだが)として同行させるのが吉だ。
こんな弱小PENTAXなどを物好きにも買ってしまっている理由。それは、このレンズを含めたFAリミテッドシリーズがあるから、という人も多いのだろう。身もだえするほど、良いレンズだ。
秋芳洞内の観光コースは片道1km、往復2kmとなっているので、行きを超広角レンズHD PENTAX-DA 15mm F4 AL Limitedとし、帰りにsmc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limitedへと換装して戻ってきました。
山口県では湯田温泉と並ぶ知名度の長門湯本温泉に泊まり、朝から青海島を見張らせる高台、千畳敷展望台へ来ました。
正面に見える島が青海島であり、先日ご紹介した波の橋立も島の右側の方に少し見えています。
クリステルさんの袴姿を写しに、前撮りに参加してきたという、前回の続き。
PENTAX K-1でのポートレートレンズと言えば、皇帝レンズと勝手に名付けているHD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWと、今回ご紹介の神レンズ(K-1ではこれが神レンズと呼ぶに相応しいという独断と偏見) smc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limitedであり、この二つを持参での撮影でした。
今回のsmc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limited、これはもうPENTAXを持っている人は必須ですよね。もちろん持っていますよね、皆さん?
こいつは小さくて軽くて、そしてあっと驚く撮影結果をもたらしてくれます。
特にポートレートでは、HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWよりも簡単に美人に写せるはずです。ある分野の良いレンズを持つということは、撮影が簡単になることも意味しています。
ポートレートにおいて50㎜よりも77㎜の方がどうして楽に美人に写せるかというと、77㎜と比べるとやや広角な50㎜では、同じ顔の大きさで撮る場合、若干顔が広がる感じで写っちゃうからです。それに比べてこの準望遠レンズでは、顔が小さく締まって撮影できるのです。

