2018年5月11日金曜日

鞆の浦の高台まで

HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AWというデカいレンズを持ち歩いていると、結構話しかけられました。特に、ジモッティのおじさんたちに。やはり、自分たちの誇りであるこの鞆の浦をもっと良く撮ってほしいという気持ちの表れなのでしょう。
その一人の方の強いお勧めの医王寺までやってきました。
ってか、「ここをちょっと上がったところ」という言葉を信じて、K-1,HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW、HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WRという重量級な連中を担いでここまで登る羽目になってます。
この一枚だけはHD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WRの広角端で、鞆の浦の全景をご紹介です。
あいにくの曇り空ですが、気持ちの良いところです。

瀬戸内って良いわ、やっぱ。

しっかし、ゆるいところだなあ。
こちらも瀬戸内時間でゆっくりと散策しながら、潮風を感じつつ湊を撮ったりします。




ここが医王寺への最後の階段。結構大変だった。
でも、素晴らしいお寺で、ここまで来た甲斐は十分あったのだった。

こういうのって、いかにもHD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AWで撮ったっぽいよね。ただ、この日はちょっと湿度が高かったかな。少しモヤってます。まあ、それも空気感なので伝わる何かを期待します。



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