今回の山口旅行では、一度来てみたかったここ、元乃隅稲成神社へやって来ました。
とにかく鳥居だらけですよ、ここ。
見ておくれ、これはこのHD PENTAX-D FA 15-30mm F2.8 ED SDM WRという超広角レンズじゃないと撮れないのですよ。他の人たちのスマホでは無理、というささやかな優越感。
副題 「どうして、ペンタックスのレンズは凄い写真が撮れるのか?」
横浜在住のマスター黒野です。
副題の通り、僕が大好きなペンタックスカメラ(K-1)とそのレンズを使ってどれだけ人の心に届くすごい写真が撮れるのか、ということに挑戦し続けています。
コメントは大歓迎。少しやる気が出てきます。
なお、本サイトはリンクフリーですが、著作権は放棄していません。写真検索は定期的に行っております。
もし、写真の盗用が発覚した場合の僕の対応はこちらに書いてあります。悪質な盗用(特に人物写真)には訴訟で対応いたします。→ http://masterkurono.blogspot.com/2018/02/blog-post_25.html
今回の山口旅行では、一度来てみたかったここ、元乃隅稲成神社へやって来ました。
とにかく鳥居だらけですよ、ここ。
見ておくれ、これはこのHD PENTAX-D FA 15-30mm F2.8 ED SDM WRという超広角レンズじゃないと撮れないのですよ。他の人たちのスマホでは無理、というささやかな優越感。
梅雨時に山口市を訪ねれば、必ず行って欲しいのが一の坂川。
なにせあなた、これ以上のホタル見たことない、というぐらいの群生です。山奥のホタルの里なんて目じゃないです。結構街中なのにこれって、山口って恐ろしいところだ。口を開けて歩いてたら、口の中に入って来そうとはこのこと。
今回、娘から山口へ旅行行こうと誘われ、行ってきました角島大橋。
と聞いても良く分からないかもしれませんが、下の写真を見ればわかってもらえるかと。
山口県西部にあるここ角島には、2000年に開通した1780mもある美しき角島大橋があり、多くの観光客でにぎわいます。
ズーラシアとは、横浜にある国内最大級の動物園です。
今回、超望遠レンズにて動物園撮影に挑戦しようとやってきました。
ゆっくり歩けば、4時間はかかるであろうという広さで、檻もかなり広いためどこに目指す動物がいるのやら、ということもあったりします。
しかし、できるだけ生態系に近い飼育を目指しているだけあって、動物たちは伸び伸びと生きているようです。
ところで、ずーっと座ってるこんなおっさんって、ドヤ街の裏にもいますよね。なんか、既視感が・・・
ライオンもこんな感じで撮れ、狭い檻の中をウロウロするだけのつまらない生態ではありません。って言っても、この人はただ寝そべっているだけだったりしたので面白味はどうか、という感じでもあります。
最近は花の写真ばかりですが、周りが花ばかりなのでしょうがないです。
特に、この季節は是非とも港の見える丘公園と山下公園には行ってみましょう。我々横浜市民の血税を潤沢に注ぎ込んだトンデモナイバラ園が楽しめます。
smc PENTAX-D FA Macro 100mm F2.8 WRの第二弾です。
このレンズ、無邪気に開放で撮るとボケがきつすぎて、何を撮っているのやら、となるので、意識的に絞ることが必要です。
結構カチッとした写りになるんですよね。
いつも言い訳ばかりの人生だが、新居に引っ越してからというもの家の内装や外装を整えたり、花壇を整備して花を植えたりと、とにかく時間がない。
別にこの写真ブログを辞めたわけではないのだけど、ほとんど更新もせずすみません。